畳職人の誇り:座職人の施工こだわり

 縫わない畳の疑問や危険
  ボンド貼り付け・化学糊 使い捨て 何年使うのごみの山?
  タッカー(釘)・約120本の針の上に座っていますょ


畳とは物と物を縫い合わせ作るものです。。
基本だけは大切に守って生きたい。日本の文化が笑われない用にだ。
職人として誇り・プライド・魂 縫い合わせる畳 
新しくTATAMIに生まれ変わるとしても、縫い合わせると言う基本を大切にしたい。

畳とは物を大切にする昔の人の知恵 リサイクルの原点だ。
使い捨ては畳とはいいません!敷物だ。
汚れる→裏返し(もう1回使う)→汚れる→張り替える(上の面だけを替える)のくり返し
これがだ。


いつの頃だろう? 職人が作ることを辞め、商品販売に手を出し始めた。
職人魂を忘れ、メーカーに踊され、作る楽しさ・喜びを無くしてしまった?
汗かかず、金儲け・・・・・・ 現在の畳屋・店 職人から商人へ

これが楽して儲ける畳商人のなり これがまた売れてるんだろうな?

座職人 逢着(縫う)のこだわり

まだ忘れていない 職人魂です。

これで15o厚 材料しだいで12oまでなら縫い合わせます。

欠点:縫い糸が見えます。 これが本物の証と思ってください。